2009 年 5 月 29 日
寺子屋つばさ 100㎞徒歩の旅
この寺子屋つばさ100㎞徒歩の旅について、夕方の生放送、イブニングプレイスに寺子屋つばさ100㎞の徒歩の旅の実行委員長の坂井伸さんと団長の白倉猛さんにお越しいただきました!この旅は、燕三条地区・弥彦地区の名所をめぐりながら、100㎞の道のりを4泊5日かけて歩くんだそうです。100㎞の道のりを歩きぬくという未知の課題を通じて、子供たちに「やればできるんだ!」という自信や、達成感を持ってもらいたいという願いが込められている事業です。また、一緒に歩くスタッフや仲間を通じてコミュニケーション能力を向上させる事業でもあります。100㎞の道のりを5日かけて歩くわけですから、大人でも大変です。途中で泣き出したり、歩くのを嫌がったり投げ出してしまうこともあるかもしれません。でも、みんな必死に最後まで、くじけず、支えあってゴールを目指して歩くことは一生忘れない思い出になるはず!!その経験はきっと長い人生においてかけがえのない経験となり、きっとどこかで役にたってくれるはず!!ぜひ多くの学生のみなさんに、経験してもらいたいですね!ちなみに、この寺子屋つばさの「つばさ」は「つば」は燕、「さ」は三条から文字をとって、「つばさ」というんだそうです。面白いですよね(笑)
今回第2回目を迎える、寺子屋つばさ100㎞徒歩の旅。小学生が4泊5日で100キロメートル歩く、青少年育成事業なんですが、ただ今、学生スタッフを募集していますので、興味を持った方、やってみたいという方は、社団法人燕三条青年会議所 電話0256-32-5151までお問合わせください★一生の宝もの探しの旅に出かけよう(●^o^●)


















